発祥の地bannar
日本電信発祥之地
 [にほんでんしんはっしょうのち]


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場所
長野市松代町松代
コメント
長野電鉄屋代線の(旧)松代駅から南東に400m。
松代幼稚園の北側に隣接して“旧松代藩鐘楼”がある。鐘楼の横に「日本電信発祥之地」と刻まれた石碑が建っている。

撮影日
2006年8月 (写真提供 S.M.さん)
碑文
日本電信発祥之地

嘉永二年(1849年)
佐久間象山先生は自製の電信機を使い
伊勢町の御使者屋と片羽の鐘楼堂の間で通信に成功しました。
日本の通信はここから始まります。
  一九五三年電気通信記念日 日本電信電話公社建之


 

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