発祥の地bannar
高崎市立大類小学校発祥之地
 [たかさきしりつおおるいしょうがっこうはっしょうのち] 


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場所
群馬県高崎市宿大類町
コメント
JR高崎駅の東 約3km。宿大類町にある 宿大類公民館の150mほど北に, 民家 (= 大類小学校創設者・久保田房次郎氏の後継者宅) の住居 の一部に 食い込むような形で 発祥碑が建っている。

大類小学校は 1875(明治8)年に 創立され, 1953(昭和28) に 大類村と高崎市の合併に伴い, 大類村立大類小学校 から 高崎市立大類小学校に 改称された。
現在の 大類小学校は, この地から1kmほど南にある。

撮影日
2004年11月 (写真提供 H.O.さん)
碑文
高崎市立大類小学校発祥之地
       高崎白衣大観音
          慈眼院 橋爪良恒 書
(裏面)
  高崎市立大類小学校は
  明治八年三月十三日に
  宿大類村久保田房次郎宅に於て
  第六十三番大類小学校
  として始まりました
  茲に創立百二十五周年を迎え
  その由緒を記します。
      平成十二年十二月
        大類歴史研究会
大類小学校発祥之地碑 東京エスオーシー(株)業平橋工場
大類小学校発祥之地 碑

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